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入札資格管理支援サービス

後悔先に立たず。

各自治体で資格の申請方法はまちまち。
たった1度の申請漏れが機会損失を招く恐れも。

ダミータイトル記載する場合

こんなお悩み、抱えていませんか?

入札参加資格申請を行っている企業のご担当者から、よくこんなお悩みや課題を伺います。御社にもあてはまりませんか。

会社が取得している資格数が多く、期日管理するのが面倒。実は申請漏れしたことも・・・

申請書類の準備にかかりきりになり、他の業務が置き去りになってしまっている。

申請内容にミスがないか不安で仕方ない。内容不備で入札できなくなるリスクもあるからこわい。

各自治体で申請方法や受付時期がバラバラで、対応するのが煩雑

担当者

そんなご担当者様の要望は・・・

  • 申請の受付期間を確実に把握できるような状態にしたい
  • 煩雑な作業を軽減したい
  • その他、資格申請に関連する業務負担を軽くしたい

お客様のご要望にお応えして、
入札資格の管理支援サービスを開始!

「申請管理の軽減・業務の効率化」にご興味がある方は、まずお問い合わせください。

サービス内容

入札資格管理支援サービスは、国内最大級の入札情報速報サービスNJSSの運営で培ったノウハウを活かした、入札資格の管理支援サービスです。
不定期、かつ、一時的にしか公開されていない入札参加資格の審査受付情報の見落としを防ぐため、弊社で各自治体の期日管理を行い、弊社からお客様に対してアラート通知をお送りするサービスです。
サービスをご利用いただくお客様には予め期日管理を希望する自治体を指定頂きます。その上で、指定された自治体の期日管理を弊社スタッフが行い、入札参加資格受付情報が掲載されたタイミングで、アラートがメールで通知されます。

各自治体の期日管理
各自治体の
期日管理
アラート通知をメールでお知らせ
アラート通知を
メールでお知らせ

「リスク」と「対策費用」を両天秤に ~比重が高いのはどちらですか?~

天秤にかけるべき内容は「リスク」と「対策費用」

御社が狙う案件種類によって、取得すべき資格数は変動しますが、多くなればなるほど、当然書類作成も複雑化し、有効期限の管理も発生します。人件費もまた然りです。
申請漏れや内容ミスで入札機会を損失するのは、企業にとって最も避けたいことではないでしょうか。
その思い、NJSSが解決します。まずは機会損失のリスクと対策費用を天秤にかけてみてください。リスクを防止する比重が高ければ、弊社にお問い合わせください。お客様が大きな損失を未然に防ぐお手伝いをします。

たった一度の申請漏れが招く大きな損失

有効期限が2年間の入札資格を保有していたにも関わらず資格失効してしまった場合、その後の2年間は入札に参加することができない可能性があります。当然、資格失効後の2年間は入札参加機会を失います。
複数の資格を保有している場合、資格の管理業務も非常に煩雑になるため、管理漏れも起こりやすくなります。加えて、次年度の更新が前回と異なる期間で受付終了しているということは一般的に起こり得ることです。
そのため、資格の書類申請漏れが引き起こす機会損失を未然に防ぐことが重要となります。

資格申請の期限切れが招く落とし穴

今年度の申請予定は、昨年同時期の2倍!

入札参加資格の更新は秋から冬にかけて、審査受付定期窓口が多数開設されます。
その中でも、今年は資格更新の当たり年。全国1,700自治体のうち、約1,000の自治体が今年度中に定期受付窓口を開き、審査受付を実施します。
更新タイミングを逃すと資格を失効するため、入札の参加機会を損失します。複数資格を保有している場合、資格管理業務が大きな課題となります。
入札依存度の高い企業によっては資格を取得し損ねたことで、年間約3,000万円*の損失が発生してしまったというケースもあります。*NJSS調べ
そんなリスクを未然に防ぐ手立ての一つとして、業務の一部をアウトソーシングするという選択肢も考えてみてはいかがでしょうか。

お客様のご要望にお応えして、
入札資格の管理支援サービスを開始!

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