詳細な解説や手続き方法はこちらから

資料請求

企業の味方。
充実の簡単「入札」
始めませんか。

「入札」という言葉は聞くけど、自分、自社とは
関係ないと思っている方。知るすべが乏しく、
理解するのが難しいから敬遠してしまってる方。
そんな方々にこそ、身近な存在になれる可能性を
秘めているはずと、弊社は考えています。

イメージ

すぐにNJSSで
入札を始めたい方

入札ってなに?

⼊札とは国や⾃治体、官公庁から仕事を受注するための⼿続き

⼊札のそもそもの意味は、売買や請負において契約を得るために⼀番安い⾦額や有利と思われる条件を申し出ることです。
⼀般的に「⼊札」というと、国や⾃治体、官公庁が物品を購⼊したり、サービスを導⼊したり、⼯事を⾏う際に、⺠間企業に協⼒を求めて事業を委託する仕組みを指します。

様々な業界から多くの企業が参加可能

⼊札案件には⼯事関連以外にも、公共⽤途にそぐわない⾼級品や嗜好品を除けば、あらゆる製品・サービスが⼊札案件の対象になります。⼊札には指名されないと参加できない「指名競争⼊札」など様々な種類がありますが、全体の65%はどんな企業でも参加できる案件であることにも注⽬点です。

市場が⾮常に⼤きく、⼊札市場は年間20兆円規模!

⼊札のマーケットは、年間約20兆円を超える規模。案件数でいうと、年間約200万件が公⽰されています。この5年間を⾒ても、市場規模は年間20兆円以上で推移し、案件数は右肩上がり。景気に左右されず、豊富な案件数が期待できる市場なのです。
また、公的機関の要望が案件化されてから公示されるため、成約率が高いのも魅力の一つです。

落札までは⼤きく分けて9⼯程!

落札までは⼤きく分けて9⼯程あります。その中でも特に重要なポイントが、「資格取得」「情報収集」「仕様書確認」「⼊札(書類提出)」です。
⼊札に参加するためには、資格を取得し、事前に案件情報の収集をします。その上で、作成した仕様書に不備がないか念⼊りに確認をして、提出し、落札を⽬指します。

NJSSがいい理由

NJSSでは、⼊札に関する様々な事柄を幅広くサポート!

NJSSでは知らない期間の案件を知ることや、豊富な過去情報を元に、効率的かつ戦略的に入札を進められるような情報が収集できます。資格の取得や期日管理について不安な方も、お問い合わせフォームから気軽にご相談いただけます。

全国7,600以上の発注機関・官公庁のサイトから⼊札情報を収集し提供!

1年間で更新される入札情報は150万件以上という圧倒的な情報件数の多さが特徴で、受付中の案件が60,000件を超えていることも珍しくありません。
こうしたデータを活用した戦略的な入札がNJSSでは可能です。

効率的に必要な情報だけを⼊⼿できる!

入札情報は、都道府県、入札資格、キーワードなどから絞込検索が可能。
例えば⾃社の製品やサービスの名称や、関連するキーワードなどを⼊⼒すれば、該当する全国の⼊札情報が表⽰されるのです。また、キーワードを設定して最新の⼊札情報を毎朝メールで受け取ることも可能です。

落札までは⼤きく分けて9⼯程!

各⼊札案件における過去の落札額や落札した会社情報から傾向を分析することで、落札しやすい⾦額で応札ができます。進⾏中案件はマイページで管理するので抜け漏れなくスムーズに案件を履⾏できます。また発注企業や発注エリア、落札会社をランキングでも公開、さらに⼊札件数や⾦額などの動向もレポートとして閲覧可能です。

お客様の声

導入後すぐに数件落札に成功し、
NJSSの効果を実感、継続利用を決めました。

導入前Before

2010年の頭に入札の資格を取得し、入札参加を実施すると決めた際に、口コミでNJSSと出会いました。

入札情報の情報源確保は必要と判っていましたが、入札情報取得サービスを利用すると当然費用がかかってしまいますので、費用対効果を確かめるためにも、お試しで1ヶ月ほど利用することにしました。

導入後After

さて、NJSSを導入して開始した入札ですが、導入後すぐに数件落札に成功し、NJSSの効果を実感、継続利用を決めました。

現在NJSSを利用してから、約1年経ちますが、その間も順調に落札に成功し、今では入札が企業戦略を担う重要な根幹の柱の一つとなりました。

今後も入札に積極参加をし、売上アップ・利益向上目的だけではなく、官公庁との取引から生まれる自社に対しての安心感なども併せて勝ちとっていければと考えています。

余談ですが、NJSSは競合他社さんには利用して欲しくないですね(笑)

自社が該当する入札案件数が一番多かったです。
些細な問合せや調査依頼をした際も
スタッフの方が丁寧に対応して頂けるとこも気に入ってます。

導入前Before

入札、公募案件の検索に時間が掛かり、特定の機関のみを調べていました。

導入後After

情報の検索時間が大幅に減りました。自分では探しきれない案件も知れるようになりました。

活用方法は、自社に関連する公募内容のキーワードを設定して日々のメールを待っています。

欲しい入札情報が日々メールで配信されてくるので、満足しています。

キーワードで絞り込んだ情報が送られてくるので、膨大な情報を見ずにすんでいます。

自治体の掲載案件が少ないので、足りないと感じる部分だけ自社で確認するようにしています。

「こんなところも出しているんだ」というように、
情報が広範に網羅されており、
営業先が一気に増えました。

導入前Before

以前は中央省庁やお付き合いしている機関の情報を一件一軒チェックし自社で見ていました。しかし他にもこの様な案件が沢山あり機会損失をしているのだろうなと思っていましたが、それら全てを自社で探すことは到底不可能でした。

また、情報検索に少なくとも一日30分かかっており、効率の悪さを感じていました。

導入後After

導入して、まずその情報量の多さと、欲しい案件情報の探しやすさに満足しています。

新着情報をメールで毎日配信されるよう設定していますが、入札情報を毎日いろんなサイトから集める手間・時間が大幅に削減することができ、作業効率が非常に上がり助かっています。

また、これまで当社が把握していた情報以外に「こんなところも出しているんだ」というように、情報が広範に網羅されており、営業先が一気に増えました。

この他、過去の落札価格などがシステムから確認することができる為、特に競争入札の場合は、入札の価格設定を戦略的に行うことができるようになりました。

設定した検索条件にマッチした案件情報が
毎日メールで送られてくるので、
もう入札情報の収集には時間をかけません!

導入前Before

NJSS利用前は、官報の入札公告を読んでいましたが、全て目を通さなければいけなかったので、時間と手間が非常にかかり非効率でした。

導入後After

NJSSを利用するようになってからは、設定した検索条件にマッチした案件情報が毎日メールで送られてくるので、新着の入札情報が把握しやすくなりました。

また必要な落札結果の詳細をいつでも簡単に確認できることも便利なところです。

同じ情報を必要とする別部署の担当者にも、自動でメールが送られるのもいいですね。

お客様の声

  • イメージ

    業種 ITシステム系

    導入後すぐに数件落札に成功し、
    NJSSの効果を実感、
    継続利用を決めました。

    導入前Before

    2010年の頭に入札の資格を取得し、入札参加を実施すると決めた際に、口コミでNJSSと出会いました。

    入札情報の情報源確保は必要と判っていましたが、入札情報取得サービスを利用すると当然費用がかかってしまいますので、費用対効果を確かめるためにも、お試しで1ヶ月ほど利用することにしました。

    導入後After

    さて、NJSSを導入して開始した入札ですが、導入後すぐに数件落札に成功し、NJSSの効果を実感、継続利用を決めました。

    現在NJSSを利用してから、約1年経ちますが、その間も順調に落札に成功し、今では入札が企業戦略を担う重要な根幹の柱の一つとなりました。

    今後も入札に積極参加をし、売上アップ・利益向上目的だけではなく、官公庁との取引から生まれる自社に対しての安心感なども併せて勝ちとっていければと考えています。

    余談ですが、NJSSは競合他社さんには利用して欲しくないですね(笑)

  • イメージ

    IT・ネットワークインフラ

    自社が該当する入札案件数が
    一番多かったです。
    些細な問合せや調査依頼をした際もスタッフの方が丁寧に対応して
    頂けるとこも気に入ってます。

    導入前Before

    入札、公募案件の検索に時間が掛かり、特定の機関のみを調べていました。

    導入後After

    情報の検索時間が大幅に減りました。自分では探しきれない案件も知れるようになりました。

    活用方法は、自社に関連する公募内容のキーワードを設定して日々のメールを待っています。

    欲しい入札情報が日々メールで配信されてくるので、満足しています。

    キーワードで絞り込んだ情報が送られてくるので、膨大な情報を見ずにすんでいます。

    自治体の掲載案件が少ないので、足りないと感じる部分だけ自社で確認するようにしています。

  • イメージ

    広告・イベント・映像・web

    「こんなところも出しているんだ」というように、
    情報が広範に網羅されており、
    営業先が一気に増えました。

    導入前Before

    以前は中央省庁やお付き合いしている機関の情報を一件一軒チェックし自社で見ていました。しかし他にもこの様な案件が沢山あり機会損失をしているのだろうなと思っていましたが、それら全てを自社で探すことは到底不可能でした。

    また、情報検索に少なくとも一日30分かかっており、効率の悪さを感じていました。

    導入後After

    導入して、まずその情報量の多さと、欲しい案件情報の探しやすさに満足しています。

    新着情報をメールで毎日配信されるよう設定していますが、入札情報を毎日いろんなサイトから集める手間・時間が大幅に削減することができ、作業効率が非常に上がり助かっています。

    また、これまで当社が把握していた情報以外に「こんなところも出しているんだ」というように、情報が広範に網羅されており、営業先が一気に増えました。

    この他、過去の落札価格などがシステムから確認することができる為、特に競争入札の場合は、入札の価格設定を戦略的に行うことができるようになりました。

  • イメージ

    医療福祉全般

    設定した検索条件に
    マッチした案件情報が
    毎日メールで送られてくるので、
    もう入札情報の収集には
    時間をかけません!

    導入前Before

    NJSS利用前は、官報の入札公告を読んでいましたが、全て目を通さなければいけなかったので、時間と手間が非常にかかり非効率でした。

    導入後After

    NJSSを利用するようになってからは、設定した検索条件にマッチした案件情報が毎日メールで送られてくるので、新着の入札情報が把握しやすくなりました。

    また必要な落札結果の詳細をいつでも簡単に確認できることも便利なところです。

    同じ情報を必要とする別部署の担当者にも、自動でメールが送られるのもいいですね。